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表現の不自由大賞2022
​投票結果

 2024年1月より約1か月間投票を募った『表現の不自由大賞2023』の結果です。沢山の投票ありがとうございました。

 有効投票数 45票

​ 総評などはYouTube配信をご覧ください。

国政部門

第1位 山田太郎(買春不倫報道・インボイス賛同など) 20票

第2位 岸田文雄(インボイス反対署名受け取り拒否・Time誌への抗議など) 11票

第3位 高市早苗(放送法解釈変更・公文書否定問題) 9票

第4位 赤松健(インボイスへの賛同など) 5票

第5位 齋藤健(ウィシュマさん死亡時の動画公開に関する問題など) 2票

第6位 SLAPP訴訟と懲罰動機を用いた批判者への圧力(大阪/日本維新の会) 2票

地方部門

第1位 松井一實・広島市長/広島市(はだしのゲンの平和教育からの排除・教育勅語肯定) 16票

第2位 群馬県(群馬の森朝鮮人追悼碑の排除) 12票

第3位 石丸伸二・安芸高田市長(マスメディアへの対応・名誉毀損など) 7票

第4位 香川県議会(海外視察批判者への懲罰動機・議事録改竄) 5票

第5位 愛知県議会(無所属と一人会派への質問制限) 4票

​第6位 大阪府IR推進局(IR推進への作品無断使用) 1票

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